リネレボブログ 悔しいけどめっちゃ楽しかったLRT SEASON4

リネレボ

まさか自分が出場できるとは思っていなかった、LRTのファイナルから一夜明け

自分の中でも一区切りがついたのでリネレボに対する思いを書いていきたいと思います。

まずLRT SEASON4が終わって率直な感想は本当に楽しかった。だが悔しい。

特に決勝への舞台をかけた準決勝LogicDonater戦、SFiDAは秘儀タレノミクスを使用し

残り1秒の刻印までいけた。

この1秒、僕がシーレンをあと1秒使うのを我慢していればいけたと思う。

ただ相手聖物内でパーティなどの入れ替えをし、死ぬギリギリまで耐えてシーレンを使う状況では最後の最後で判断が出来なかった。

自分が死んでしまったら終わり。

焦ってタイミングを少し早まってしまったのかなと思います。その残り1秒を逃さずカットしたのはさすがだと思うしこれが勝負の世界なのかなと。

おそらくベスト4、いやベスト8に残っていた血盟でシリエンテンプラーとしては僕はCPは一番低かったかもしれない。

それでもずっと信じて使い続けてくれた軍師の方には感謝しかないし、期待に応えようと僕もできる限り頑張った。

SFiDAとWaysが統合してからLRT本番まで申し合わせ戦が何十回とあった中で欠席は一度も押さなかった。

時間があれば色んな人の動画を見直したり、通勤途中の1時間半という時間は過去のLRTなども見たりと本当この3か月はリネレボ中心の生活になっていたと思います。

LRTが終わったらリネレボを引退しようと思っていましたが、もはや生活の一部分となってしまっている日課。

気づいたら無意識でこなしてしまってるんですよね。

そしてもう要塞戦がしたくなってきている。

なんだかんだいってリネレボが好きなんだなーと。

これからの事については何にも考えてません。

もう自分には課金をするパワーは残っていませんが、楽しみ方というかリネレボとの接し方を少しかえてみようかなと。

これまでの時間があまりにもリネレボ中心になってしまっていたので

今後は家庭や趣味のギターを大事にしつつ、いけるところまではリネレボもやっていこうかと思っています。